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ユタカとアンカツ最新情報&週末のカネになる話

[ユタカとアンカツ最新情報&週末のカネになる話]

先週ユタカとアンカツの裏話をブログで書いたが、今日はその続報が入ってきたぜ。


アンカツは日曜朝にも書いた通り休んで“かぜ”もスッカリ良くなって、今日から調教に跨っている。
しかし、ユタカはトレセンにすら顔を見せずに自宅で完全静養しているように、右腕がまだ相当痛むみたいだな。


一応、水曜の想定表では日曜のみユタカの名前があったけど、それは5Rのフォゲッタブルと日経新春杯のマイネレーツェルのみだ。


当人と親しい情報網によると『フォゲッタブルには何としても乗りたい』って意向らしいから、また痛み止めの処置を施して騎乗するかも知れない。
ただ、現時点では何とも言えない状況みたいだからな。
また続報が入り次第ブログで書くから、楽しみに待っていてくれ。


そしたら最後の週末のカネになる話(情報馬)を教えてやるが、まず1頭目は土曜中山8R4歳上500万下(ダ2400M)に出走を予定している
banner2.gif(←馬名はここで確認してくれ)
は適鞍で目一杯の勝負だ。

先週中京の適鞍を見送っての出走になるけど、陣営は『中山にも実績があるし、結構骨っぽい面子が揃っていたから結果的に大正解。この相手なら勝ち負けは間違いないよ』と今度こその構えだ。

情報馬以外にも人気になりそうな馬が2頭出走を予定しているが、とにかくこの厩舎のダート長距離での成績は半端じゃない。
昨年は勝ち鞍の5分の1に相当する5勝をダート2000M以上でマークしているように、1000万以下のクラスでしか施行されない特殊条件を狙いすましている。
最終追い切りでもG1馬に胸を借りて互角以上に動いているし、前走をフロックだと思っていると痛い目に遭うぜ。


もう1頭、情報的には土曜京都7R3歳500万下に出走を予定している
b_01.gif(←馬名はここで確認してくれ)
も狙って妙味ありだ。

前走が案外な競馬だったけど格上挑戦だったし、課題のスタートも決まったからそれほど悪い内容じゃなかった。
跨った乗り役も『1400Mは1F短い印象だね。距離を延ばして自己条件ならすぐに勝てる馬だよ』と進言していたらしいから、もう1度狙ってみる価値はある。
今回は相手も揃って人気が落ちるのは必至だし、馬券的にも面白そうだな。

| カネになる話 | 18:45 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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