クリスマス

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

【宝塚記念】競馬マスコミの報道は戦時下の大本営発表に酷似!?

ヤバイ話シリーズとは?
【オフレコ話は例の場所を要チェック!】を参照。

[ブログで書ける範囲内のオーナー・サイダー馬]
6/28(日)阪神4R
3歳未勝利に出走予定
人気ブログランキングへc_01.gif (オメガハートソング)
久々の登場。“オメガ”原礼子オーナーの影武者ヤリ(※1)勝負馬。一時は三浦Jとの感動秘話を交えて取り上げる機会が多かった(※2)けど、最近は色々あってご無沙汰でな。多方面に配慮して詳細は誰でも見られるブログでは伏せさせてもらうが、いまとなっては当時の美談は何だったのよ?ってほど、両者の関係は冷え込んでいる。馬主の寵愛は些細なことで水泡に帰すとはいえ、以前であればヌーヴォレコルトに三浦Jが乗っていても不思議なかったのに…………

…………話が脱線したので軌道修正すると、例の場所で公開中のO・S馬はヌーヴォレコルトに合わせて、宝塚記念当日の条件戦でヤリ。典型的な影武者ヤリだし、過去に渋った馬場で好走歴がある晴雨兼用馬なのも心強い。また勝負の手綱を託された★★Jも、オメガの有力馬に乗るのは久しぶりだからな。三浦Jとは決定的に事情が異なるとはいえ、原礼子オーナーから干されていたことに変わりない。今回は前走に続いて厩舎サイドの意向で騎乗だし、社台グループにアピールする意味でも負けられない!?
(※1シェイク・モハメドの“影武者ヤリ”が東京競馬場で炸裂!!を参照)
(※211年4/24原礼子オーナー×三浦Jの勝負馬をブログ先行公開!&08年10/7スポニチアネックス7年前の“出会い”が導いた初重賞をガン見してくれ)









待たせたな!






いよいよ今夜から予告していた宝塚記念の新聞に載らない激裏話SPECIALを発動だ。



毎日ガン見している読者には説明不要だと思うけど、過去の激裏話~では本当に門外不出、主要マスメディアが一切触れなかったタブーにも果敢に斬り込み(注1)、色んな意味で競馬界を震撼させた俺だからな。


※注1オルフェーヴル騒動が代表格。詳しくは過去ブログ

13年12/21【衝撃】オルフェーヴルが禁止薬物を使用!?

13年12/22オルフェーヴル8馬身差圧勝は“ヤリ過ぎ”

13年12/23【オルフェーヴル問題】競馬マスコミは腐ったミカン!?

13年12/29ファン不在の競馬マスコミに物申す!!~前編~

13年12/30ファン不在の競馬マスコミに物申す!!~中編~

13年12/31ファン不在の競馬マスコミに物申す!!~後編~

をガン見してくれ!!


それだけに先週の告知段階で“攻撃再開”という言葉を使用しただけで、トレセン内外から「また小宮城が何かやらかすのでは……」と恐れおののく関係者が続出している(苦笑)



ち・な・み・に



攻撃再開に深い意味はなくて、俺の好きなX JAPANのライブタイトルから拝借しただけです。はい。



ぶっちゃけ超強行突破 七転八起 〜世界に向かって〜でも構わなかったし、過去のブログでも度々パクってるんだけどね~



ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
X JAPAN 攻撃再開 2008
I.V.〜破滅に向かって〜無謀な夜


活動再開ライブの2日目。物議を醸した~破壊の夜~は全編がなかった

X JAPAN WORLD TOUR YOKOHAMA 2010
超強行突破 七転八起~世界に向かって~ 真夏の夜


5:00~から1曲目のJade。YouTubeでライブ全編アップされているとは……



それはさておき、俺が軽い気持ちで物騒な言葉を用いただけで騒ぎになるほど、今年の宝塚記念で堂々の主役を務めるゴールドシップ陣営には、何かと周囲にキナ臭い話が多い。



その一部を全国の書店、コンビニで絶賛発売中の競馬最強の法則7月号オーナー・サイダー連載で暴露しているが、ここだけの話、雑誌では俺と編集部両者の“大人の事情”が複雑に絡み合い、多方面に配慮した文章構成になっている。



詳しくは読者各自で最強7月号をGETしてガン見してほしいが(立ち読みはダメ、ゼッタイ)、今回は最終チェック時に俺の方でも手を入れたので言えた義理じゃないけど、例えれば厳選した極上豆で煎ったコーヒーに、ミルクを大量にブチ込んだ感じになっちまった。。。。。。



それでも表も裏も知り尽くすトレセン関係者が見れば、俺が言いたかったことは何となく伝わるだろう。



今日は最強8月号の取材があってドタバタしているので、ゴールドシップ激裏話の真相は明日に回すけど、競馬界におけるマスコミ報道は戦時下における日本の大本営発表に酷似している。



太平洋戦争(第2次世界大戦)時、我が国は衆寡敵せず各地で連戦連敗していたのに、政府主導の国営放送では現実とは真逆の連戦連勝として国民に伝えていた。



今年で日本は戦後70年を迎えるけど、いまだに競馬界ではご都合主義の大本営発表がまかり通っている。厩舎関係者が一方的に発したコメントこそが正義であり、それが真実とかけ離れていたとしても公式発言とされてしまう。



読者のみんなも上記のことをよ~く頭に叩き込んで、最強7月号O・S連載を読み返してほしい。ゴールドシップ陣営で誰が公式報道と違ったことを裏でしていたのか、ウッスラと浮かび上がってくるはずだ…………

画像は競馬ラボより
150503_goldship05.jpg
天皇賞・春の口取り。この中でウソをついている奴は誰だ!


人気ブログランキングへ     c_01.gif
いつも応援クリック本当にありがとよ!!



【ゴールドシップの馬主】
合同会社小林英一HDの“内部事情”を大暴露!?

好評連載中オーナー・サイダー馬主馬券術は要必見!

最強7月号

競馬最強の法則7月号

全国の書店・コンビニでGET!!
(立ち読みはダメ、ゼッタイ)

【がんばれ東北、がんばろう日本!】
↓質問・応援コメントはコチラ↓
スポンサーサイト

| カネになる話 | 20:10 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT