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最強3月号オーナー・サイダー連載ここだけの話は例の場所で!?

例の場所その1で(続く)の意味が分かりません
読者のみんなに超基礎的なお知らせ&お願いを参照。

[ブログで書ける範囲内のオーナー・サイダー馬]
2/14(日)京都★R
☆☆☆☆☆☆☆☆に出走予定

知る人ぞ知る京都ご当地馬主、●●●●オーナーの勝負馬。馬主名を伏せた理由は数年前に本業の直リンク付きで紹介したら、しばらくしてHPに掲載されている代表者が全然違う人に変更されてな。“つくばのおくりびと”ことHオーナーのように項目そのものを全削除しないだけマシとはいえ(苦笑)、察するに「あまり表に出さんといておくれやす……」ってことだろう。ちなみにYオーナーは俺が把握している限りヤバイ人ではない。京都市内に本社がある淀の有力者だ。

個人的に京都馬主協会は色々あったのでホドホドにして、例の場所で公開しているO・S馬はお膝元の京都で今度こその構え。主戦を務める岩崎翼Jに合わせて小倉に持っていかれちまうかな~と思っていたけど、今回は鞍上を厩舎の勝負ジョッキーに強化して必勝態勢だ。また土日に組まれた同条件と両睨みに加えて、どちらに使っていても川田Jを確保していたのも情報的に見逃せない。基本的にリーディング上位騎手は予定が埋まっていて片方しかダメって場合が多いし、それだけ馬主や厩舎サイドだけでなく、担当エージェントも勝負がかりである裏返し。俺が愛用している専門紙Bの印はエラいことになっているが、それなのにIさんの◎だけ別の馬って…………






こんばんは、競馬最強の法則が危ない方向にシフトしている情報漏洩現として、トレセン関係者から疑惑の目を向けられている小宮城です(泣)



確かに外野から見ると「今年からO・Sブログではヤバイ話を全面的に禁止→その分を最強に回している(!?)」と勘ぐられても仕方ないけど、先月号と2/12(金)に発売された3月号のエージェント関連マル秘ネタにしても、天地神明に誓って俺はノータッチだ。



それこそ現在の最強編集部は下手な情報会社では太刀打ちできないほど、関係者情報に精通している。



これは誰でも見られるブログで書いていいか微妙なレベルだが、I騎手(仮名)が金銭問題でトラブってエージェントを変更した件なんか、事実上クビを宣告された記者本人が「面白おかしく書かれると困るので……」と自ら編集部に出頭(!?)したくらいだからな?



競馬界を震撼させたエージェントM氏(仮名)の定員オーバーにしても実態は同じ。俺の全く預かりしらぬところで最強編集部と直接やり取りしているし、それらの激裏話を全て小宮城が回している的なイメージを持たれるのは心外だ。



地獄の早耳に掲載されていたレーシングマネージャーの話題には思わず冷や汗をかいたけど、俺が言うのも明らかに筋違いだが、最強編集部の皆さん、本当ホドホドにお願いしますよ(マジで!!)



画像は競馬最強の法則3月号地獄の早耳より
jigokuiki.jpg
これはガサ入ったらシャレになっていない。アカン、アカンよ~
(大人の事情により一部画像にモザイク加工をしています)



そんなフォースの暗黒面に触れてダークサイドを突っ走っている最強の法則だけど(ヤバイ話を入手すると使いたくなるんだよね~)、オーナー・サイダー連載の方は安全第一(!?)で記事を作成している。



コパノリッキーが連覇を達成したこともあるが、 Dr.コパさん(小林祥晃オーナー)と親族名義にスポットを当てた2015年3月号は好評だったからな。



それだけに今回もフェブラリーSに有力馬を送り込む馬主を取り上げようと思ったけど、筆頭候補ノンコノユメ山田和正オーナーは、現在JRAで所有馬2頭の中小馬主に過ぎない。もう1頭の愛馬ファイナルコール(注1)は放牧中だし、昵懇の間柄と言われている社台Fとの密約(!?)は100%雑誌NGなのでお蔵入りに。
(注111/14いかなる理由であれコレを飛ばしたら刃傷沙汰!?を参照。メイショウボーラー産駒で2700万は口利きがないと買えないよな~)



次いでホワイトフーガ西森鶴オーナーも、いかんせんニシケンモノノフ以外は勝ち負けになりそうな馬がいない(泣)。苦肉の策として縁浅からぬ間柄(!?)にある北所直人オーナーが運営しているキタジョホースクラブまで対象を広げたけど、ペイシャ関連の馬もフェブラリーS週で馬券になりそうな馬は皆無だった。



コーリンベリー伊藤恵子オーナーも本番で勝ち負けできるか微妙&所有馬3頭では厳しいし、グレープブランデー、ロワジャルダン社台RHも最近は以前ほど勢いを感じられない。



そこで白羽の矢が立ったのはベストウォーリア、モーニンと有力馬2頭出しの馬場幸夫オーナー。取材当時はモーニンが根岸Sを勝つ前だけに俺としては賭けだったけど、そこは信頼と実績のノーザンF仕上げ(!?)。当時は例の場所で間接的に触れたけど、見事に決めてくれたよ。



ただ、毎日ブログ&毎月欠かさず最強O・S連載までガン見している読者には説明不要だが、馬場幸夫オーナーは2013年の最強2月号でどこよりも早くノーザンFとの急接近(注2)を紙上で取り上げている。



少々手前ミソになるけど、当時の同オーナーはベストウォーリア、アジアエクスプレス、バンドワゴンなどが走る前だ。代表馬と言えば準OPを勝ったランチボックス程度しかいなかったし、I編集長はもちろんのこと、KKベストセラーズから出版される馬主関連本の大半関わっている天の声さん(仮名)ですら、当時は完全ノーマークのマニアック馬主だぜ?



注2ブログ参考画像
saikyo201302.png
詳しくは月刊誌の時間差も本物の競馬関係者には無問題!?を参照



いまでは俺の予告どおり押しも押されもしない大物馬主の仲間入りを果たしたワケだけど、あれからノーザンFとは切っても切れないほど深い関係になっている。



ここが雑誌的に少々問題で、ダイワの大城敬三オーナーやトーセンの島川隆哉オーナーのように、過去に最強O・S連載で取り上げた時と馬主の方針を転換したとかではない。基本的には同じことの繰り返しになるし、ピンで行くにはどうかなと。



そ・こ・で



前置きが長くなっちまったけど、今回はフェブラリーSに合わせて






ダートで狙える馬主






と題して、何かとワケアリ(!?)な新興馬主を中心に記事を作成している。



詳しくは読者各自で最強3月号O・S連載をガン見してほしいが(立ち読みはダメ、ゼッタイ)、今回は入稿直前に某馬主関係者が起こした騒動のせいで、マジ大変だったんだよ~



お陰でJ氏(仮名)に関連する記載は全て修正するハメになったし、不倫騒動で休業に追い込まれたベッキー出演のテレビ番組に近い仕上がり(!?)になっている。



恐らく古株連中なら「なんか記事の構成がおかしい……」と感じるに違いない。



その理由は天の声さんが書き上げた原稿がJ氏の暴走でボツになり、それを入稿直前にキラーパス(!?)で渡された俺が片っ端から修正、ノーザンFつながりで以前に雑誌で紹介したバローズの猪熊広次オーナーまで借りだして、何とか完成にこぎ着けた力作だ。



とりあえず今回の反省点として、最初から馬場幸夫オーナーを目玉にして作成すれば、こんな苦労はしなかった。



でもよ、繰り返しになるが取材日&締切がモーニンが根岸Sを勝つ前だったからな。こればかりは月刊誌の宿命と諦めるしかないし、某新興馬主の勝負服に引っかけた真田丸ネタも全部お蔵入りに。。。。。。


画像は競馬最強の法則3月号地獄の早耳より
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今どき珍しい六文銭の勝負服。“Iの黒備え”をやりたかったのに……
(大人の事情により一部画像にモザイク加工をしています)


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(立ち読みはダメ、ゼッタイ)


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