Article

        

【鳴尾記念】春のG1、重賞戦線で絶好調の馬主に丸乗り!?

2016/ 06/ 04
                 
例の場所その1で(続く)の意味が分かりません
読者のみんなに超基礎的なお知らせ&お願いを参照。

[ブログで書ける範囲内のオーナー・サイダー馬]
6/4(土)阪神11R
鳴尾記念(芝2000M)に出走予定

2012年に宝塚記念の前哨戦として6月に再移行された鳴尾記念。この時期に行われていた頃は1997年バブルガムフェロー(1着)、ダンスパートナー(3着)、98年エアグルーヴ(2着)、99年ステイゴールド(3着)とG1級の有力馬が毎年出走していた。昨年もラブリーデイがここを足がかりにして飛躍のステップを踏んだワケだけど、その意味で例の場所で公開しているO・S馬は歴代の名馬と肩を並べるだけの素質を秘めている。

ここまで厩舎サイドの評価は決して高いとは言えないものの(新潟大賞典に使おうとしていた)、何だかんだ言いながら結果を残しているからな。手前ミソになるが馬主は春のG1、重賞戦線でも絶好調だし、オーナーサイドの勢いに乗らない手はない。個人的には安田記念に使っても面白かったと思っているけど、その辺は“大人の事情(使い分け) ”の絡みがあるから仕方ない!?

ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
1997年 鳴尾記念 バブルガムフェロー

ちなみに4着の外国産馬セトステイヤーの難波経雄OWは阪神ご当地馬主
(土曜阪神1Rを勝ったエルパンドール、3R2着セトノチーターは地元開催替わり)

ブログで書けないここだけの話は例の場所で!?

人気ブログランキングへ     c_01.gif
いつも応援クリック本当にありがとよ!!



【また来た~!!】キャロットF大躍進の秘密に迫る!
好評連載中オーナー・サイダー馬主馬券術は要必見

sa201606.jpg

競馬最強の法則6月号

全国の書店・コンビニでGET!!
(立ち読みはダメ、ゼッタイ)


【がんばろう日本】
↓質問・応援コメントはコチラ↓
                         
                                  

コメント