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【武豊J以上!?】ノーザンFから干された岩田Jの厳しすぎる現状!

[ブログで書ける範囲内のオーナー・サイダー馬]
6/18(土)函館★R
☆☆☆☆☆☆☆☆に出走予定
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ブログ本文で詳しく取り上げる岩田Jの土曜1番級(!?)勝負馬。今週から函館に転戦するのに合わせて苦しい現状に救いの手を差しのべたのが、こちらも何かとお騒がせな★★調教師だ。まして勝負の手綱を託した●●●●●●●●●ノーザンF生産馬だからな。来週の宝塚記念では里見治オーナーの意向(誰もいなかった?)によりサトノクラウンに騎乗を予定している岩田Jだが、どちらのサプライズ人事も事情通の俺には驚きを禁じ得ない。まぁ、2頭ともノーザンF直営クラブの馬じゃない(※1)のでカッツミーとしては「何かあっても(名義上の馬主or管理調教師の)自己責任でお願いします」ってことなんだろうが…………

※1ブログ参考画像(TARGET岩田J馬主別成績)
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2016年の馬主トップ10。32位、72位が全てを象徴している

…………★★師は武豊Jが社台グループから干された時も関連馬に乗せていたので要注目だが、18(土)函館★Rには俺が密かに狙っている北海道在住オーナーの勝負馬が出走を予定している。馬主及びヤリ話の詳細は【今週の目イチ馬主】で書いたので、無料メール会員の読者はサイト内を是非チェックしてほしい。てーか、本当はもう1人、今週末に大ヤリの東京ご当地馬主を紹介していた。それが“大人の事情”によりお蔵入りに。しかも急に非公開が決まったからな。毎日ガン見しているO・Sマニアの読者には不自然この上ない形に。。。。。。









待たせたな!






お陰様でO・Sブログには日々、沢山の拍手コメントが寄せられる。



俺が書いた記事にほぼ毎日、何かしら意見を述べてくれる古株連中も少なくないけど、その一方で過去の記載との相違点に厳しいツッコミ(!?)も多々ある。



その1つが全国の書店、コンビニで絶賛発売中の競馬最強の法則7月号に掲載された岩田J奇行(※1)の数々だ。



注1ブログ参考画像(ターザン山本Twitterより)
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地味にモザイク処理が面倒なので最強ファミリーのターザンさんから転用!?



多方面に配慮して例の場所を中心に限定公開していたとはいえ、



4/23間違いなく岩田Jの今後を左右する重要なレースに!?

5/17【岩田J情報】亀田兄弟と同じくコンプライアンス的に……

5/24“捨てる神あれば拾う神あり”とはよくも言ったり



など、伏せ字を併用して一部ブログでも暴露している。



その際に俺はズルい技(!?)を使って、



最強が記事にするのを止めた=シャレになっていない



という言い回しを用い、例の場所でも岩田Jが奇行に走った真相に触れなかったワケよ?



ところがどっこい、



日々ブログをチェックしているI編集長の差し金か知らないけど、静観に徹していた最強が突如として沈黙を破り、門外不出の激裏話を紙上でぶっ放したから、さ~大変。



地獄の早耳担当で編集部の良心、S村さんが何故こんな暴挙を止めなかったのか理解に苦しんだが、最強に裏は取ってないけど、記事の内容から察するに “情報が古いor本当の真相を知らない”のではないかなと。



誰も信じてもらえないのは百も承知しているが、俺は過去に色々あった(!?)ので、現在は最強編集部にトレセン内の情報は(取材時に口が滑ったのを除き)伝えていない。それは



4/2【藤田菜七子Jが原因!?】シャララ転厩の舞台裏は……

4/3公式ソースでも安易に信じちゃダメ!

4/13モウストストロング発動回避&小宮城の潔白は証明



で書いた過去ブログを時系列で振り返ってもらえれば一目瞭然(注2)だ。



注2ブログ参考画像最強5月号地獄の早耳より(一部加工)
nanakoneta.jpg
結局、舛添元都知事の疑惑と同様にシャララ転厩の真相は藪の中に……




シャララの件では本当に悪いことをしたけど、小宮城に聞いてもお口チャックで教えてくれない(!?)ので、岩田Jの件は別ルートで仕入れたネタをごちゃ混ぜで記事にしたと思われる。



ちなみに、記事の信憑性は元ネタがどこの誰か定かじゃないけど俺が保証する。現在の最強は一介の雑誌ではないし、その気になれば競馬界の週間文春になれるほど爆弾ネタの宝庫だよ。



振り返れば最強は2011年の秋にも、社台グループから干された武豊Jの厳しすぎる現状(注3)を世に送り出している。



毎日ガン見している読者には説明不要だが、俺は競馬関係者で誰よりも早く、武豊Jが社台グループから干されたことをブログで伝えた男だ。



11年9/18社台Gから見切られた武豊Jの厳しすぎる現状!

11年9/19【炎上寸前!?】武豊Jの厳しい現状にアクセス集中!!

11年12/29【武豊J】因縁バトルの舞台裏を大暴露~前編~

11年12/30【武豊J】因縁バトルの舞台裏を大暴露~中編~

11年12/31【武豊J】因縁バトルの舞台裏を大暴露~後編~

13年12/7【社台謝恩祭】武豊Jは競馬界の直江兼続!?



上記ブログを最強の法則が松本好雄オーナーを絡めた美談仕立てで仕上げたワケだが、あの記事のお陰で競馬ファンは長年の功労者に対する社台グループの仕打ちに憤り、反感をそらす意味合いで社台FやノーザンFも態度を改めざるを得なかった。



いまでは一部系列クラブや半持ちしている個人オーナーの所有馬などは、以前ほど絶対に武豊NG……という感じではなくなっている。



とはいえ武豊J(正確にはエージェント)には嫌と言うほど“乗り捨て”をされた積年の恨みがあるし、その意趣返しじゃないが、相変わらず本当の期待馬には社台、ノーザンとも外国人ジョッキーって流れができちまった。



注3ブログ参考画像(最強11年12月号より)
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武豊Jが貧乏騎手をイジメている!? これは強烈なインパクトだよな~
(余談として武豊Jが当時お手馬を強奪していた高橋亮、渡辺は調教師、田嶋翔は調教助手に転身)



ここで話を岩田Jに戻すと、ハッキリ言って最強7月号の記事はタイミング的に最悪だ。



しかも肝心要の“干された理由”を意図的か知らないがウヤモヤにしたし、あの表現方々では武豊Jのようなお涙頂戴特需も期待できない。ただの変人で終わってしまう。



どちらにしても田●●貴で酷い目に遭った最強編集部としては、第三者の厳しい目(!?)で判断しても、少々軽率だったと言わざるを得ない



舞台裏は来週予定しているO・S取材時にI編集長に直接聞いてみるけど、ここだけの話、ある意味で岩田Jの干され方は(コンプライアンス的な意味で)武豊Jより深刻だ。



この続きは天地がひっくり返っても誰でも見られるブログでは書けない。正直、関係者禁制の聖域(!?)でも危険レベルだけど、俺の権限でぶっ放せる選択肢が例の場所その1その2しかない以上、背に腹はかえられない。



武豊Jの記事でトレセン内外に衝撃を与えた最強の法則だからこそ、ここは慎重を期して欲しかった。例えキッカケが例の場所で俺が遠回しにけしかけたからであっても……


ブログで書けない岩田Jの真相は例の場所で!?

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(立ち読みはダメ、ゼッタイ)


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