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【来週開幕】中京ご当地馬主の“超”勝負馬をブログ先行公開!

2016/ 06/ 26
                 



当初は昼に更新するつもりはなかったけど、ヒートアップした一部読者が暴走モード(!?)に突入しているので仕方ない。



時間がないので簡潔に説明すると、6/25(土)ブログで緊急公開したここだけの話に関して、書き手の想像を超える反応が目立つ。



さらに話を複雑にしているのは、無料メール会員の読者にサイト内で公開している【G1直前関係者情報】。詳しくは読者各自チェックしてほしいが、少しはO・Sブログとの関連性を考慮してくれと強く言いたい。



これは内輪ネタだし、あとでウチの若い衆Yに苦言を呈しておくけど、とりあえず全ては俺の稚拙な文章による誤解(!?)が発端だ。本意ではないがこの場を借りてフォローさせてほしい。



いいか。競馬に絶対はない



それこそ俺は武豊Jが最晩年のア●カツさんのような真似はしないという大前提で、某夕刊紙の記事に便乗(!?)して、6/25(土)ブログを作成している。



ただ、日曜阪神1Rを見て気が変わった。とりあえず事の善悪はさておき、武豊Jのキタサンブラックに対する本気度はよ~く分かった。



さすがに阪神3Rは社台グループの有力馬だからヤッたけど、こんな日に限って武豊Jは1日9鞍も乗っているからな~



40歳後半からア●カツさんはG1に専念するため当日は騎乗数を制限していたが、いつの間にか武豊Jも47歳のアラフィフだよ。エージェントが事前に騎乗馬を絞らなかった以上、阪神1Rのような乗り方(※1)も仕方あるまい。



※1ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
6/26 阪神1R 3歳未勝利 スマートアンカー(15着)

多方面に与える影響力を考慮して詳細は例の場所で。これはアカンで~



それに来週からはオーナー・サイダー馬主馬券術がもっともハマりやすい中京が始まる。



15年7/3【必見】地元意識が強い中京馬主の背景と心情を大暴露!~前編~

15年7/4【必見】地元意識が強い中京馬主の背景と心情を大暴露!~前編~



で詳しく説明したように、名古屋という土地柄はJRA全10競馬場でも地元意識が飛び抜けて高い



ぶっちゃけ小倉や福島で勝ってもレース賞金に大差はないよ。それでもお膝元中京での勝利は格別だし、馬主が大勢の友人、知人を伴って競馬場に来場しているといない時では、同じ勝ちでも“価値”が全然違う。



それこそ馬主お膝元での勝利は条件戦でも重賞、オープンに匹敵する。今回も開幕週から名古屋在住オーナーの勝負馬が大挙スタンバイしているし、その内の1頭を特別にO・Sブログ読者だけ先行公開しようと思う。


[中京開幕週に出走を予定しているご当地馬主の“超”勝負馬]
7/3(日)中京9Ror7/9(土)中京9R
美濃特別(芝2000M)or茶臼山高原特別(芝2000M)に出走予定

夏競馬も毎日ガン見している読者には説明不要の中京ご当地馬主、小川勲オーナーの“超”勝負馬。昨年暮れに名古屋で圧勝した時もブログで猛プッシュした馬なので、覚えている読者も多いだろう。その後は地元開催で勝負仕上げを施された反動&あまりの強さに勘違い(!?)したオーナーの意向により、格上挑戦を繰り返して馬柱が汚れちまった。幸い、この中間は放牧に出して立て直され、好調時の状態に戻りつつある。馬主お膝元の中京で自己条件に使う今回は情報的に黙って買いだ。

ただ、1つ気がかりは7/3(日)中京9R美濃特別が例の場所で公開している●●●●●●●を含めて、出走予定馬が500万クラスとは思えない豪華メンバーなこと。降級馬に加えて中京ご当地馬主の勝負馬も何頭か使う見込みだし、自称プロレーシングマネージャー(!?)の俺から具申させてもらうと、確勝を期すなら中京2週目の茶臼山高原特別がオススメ。ここなら同日の芝2200M平場戦に骨っぽい相手が分散するし、1週多く乗り込めて状態も万全で出走可能だ。デメリットとしては連闘しない限り地元の中京で1回しか使えないこと。だから小倉まで遠征したくない陣営は開幕週に使ってくるんだけどな~


ブログで書けないここだけの話は例の場所で!?

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