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クラスターCのカネになる話&社台Gあるある第2弾!?

2016/ 08/ 15
                 
[クラスターCの個人的見解]

(ブルドッグボス)

(ダノンレジェンド)

c_01.gif (ワイドエクセレント)

(マキャヴィティ)

ラブバレット(要オッズ相談)

×(フォーエバーモア)不安話あり

昨年はダノンレジェンドを降ろされた丸田Jの“JRAなら競馬法に抵触しかねない確信の根拠”と、心の本命馬▲ポアゾンブラックで分厚くハメたクラスターC(※1)。いまや名実共にM・デムーロのお手馬になっちまったけど、中堅下位のジョッキーは1回ヘグっただけでアウトだからな。乗り替わりは騎手の宿命とはいえ可哀想すぎる…………

しかし、あれから1年が経過。交流重賞7勝に加えてG2東京盃勝ちで、今年は規定により1+1+1+3=6キロ増60キロを背負わされている。昨年圧勝した時は56キロだったし、それを百も承知で使ってきたとはいえ、お世辞にも有利な斤量とは言い難い。これをどう評価するか。その答えは例の場所その1その2を要チェックだ!
(※1【例の場所フル活用!?】クラスターCのカネになる話2015を参照)

おまけ
8/21(日)小倉5R
2歳新馬に出走予定
(ペルシアンナイト)
日曜夜ブログに続いて大好評(!?)の社台グループあるある第2弾、上の兄弟はサンデーRで募集されたのに、弟は何故かG1レーシング……。どちらも全40口募集の社台グループ直営クラブとはいえ、過去の実績から「サンデーR>G1レーシング」と位置づけている出資者が大半だろう。しかも例の場所で公開している勝負馬の父はハービンジャーに対して、2つ上のサンデーRで募集された半姉の父はキングカメハメハだからな~

種牡馬の差で表面上はハズレ感がプンプンだけど(苦笑)、実態はさにあらず。追分Fの期待馬だからこそG1レーシングで募集されている。この血統だけにクラシック路線でも通用……とまでは言わないが、関係者の誰もが「これは走る。まず勝てるんじゃないか」とキッパリ。夏場に使う時点で素質馬が集う●●●厩舎では2軍扱いだけど、追分Fでは1軍だけに今回だけでなく先々まで要注目だ!

ブログで書けないここだけの話は例の場所で!?

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