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【チャンピオンズC】ノースヒルズ軍団3頭出しの新聞に載らない激裏話は……


ブリーダーズCFMはヌーヴォレコルト(3人気)を完全無印で的中!






香港国際競走






全4鞍の個人的見解をブログ公開

阪神ジュベナイルF週に8(木)から毎日1Rずつ更新予定!



【香港国際競走4鞍の公開日程】 ()内は出走を予定している日本馬
12/8(木) 香港ヴァーズ(サトノクラウン、ヌーヴォレコルト、スマートレイアー)
12/9(金) 香港スプリント(ビッグアーサー、レッドファルクス)
12/10(土) 香港マイル(サトノアラジン、ネオリアリズム、ロゴタイプ)
12/11(日)昼 香港カップ(エイシンヒカリ、クイーンズリング、ステファノス、モーリス、ラブリーデイ)

【阪神JFの新聞に載らない激裏話&地方交流重賞の個人的見解もブログ公開】

12/5(月) 【阪神JF】岡田牧雄ノルマンディー軍団(アリンナ、シグルーン、ブラックオニキス)

12/6(火) 【地方交流重賞】船橋クイーン賞の個人的見解

12/7(水) 【阪神JF】ノーザンF(ジューヌエコール、ディーパワンサ、リスグラシューなど)


[ブログで書ける範囲内のオーナー・サイダー馬]
12/4(日)阪神★R
☆☆☆☆☆☆☆☆に出走予定

阪神ご当地馬主、★★★★オーナーのワケアリ勝負馬。本業その他諸々はオーナー・サイダー3単行本をガン見してもらうとして、ここだけの話、水曜の想定段階で●●●●●●●●●は土曜の中京と両睨みでな。最終的にオーナー地元開催の阪神に使ってきたけど、数奇な巡り合わせにより主戦の★★Jが乗れることになったのは興味深い。

順を追って説明すると、当初日曜の阪神には先約で★★Jのお手馬が使う予定だった。中京に回っても土曜は阪神で乗り替わりは確実。ところが岡田牧雄氏の神がかり的なレース選び(!?)で、いきなり★★Jのお手馬を名古屋に持って行っちまってさ~。どう考えてもG1裏開催でリーディング上位騎手が手薄な日曜阪神の方がメンバーは弱かったけど、それであの結果だからマジ凄いよ。★★Jにとっては1勝損した(!?)反面、降ろされるハズだったお手馬が戻ってきたからな。恐らく今回がラストチャンスだし、馬主お膝元の御前試合で渾身騎乗に期待だ。









待たせたな!






今週もチャンピオンズCの新聞に載らない激裏話SPECIALと題して、門外不出のマル秘ネタを色んな場所(心の目で見るように!!)で蔵出し公開している。



そしてノーザンF関連馬(!?)を前座にして、いよいよ今夜は真打ち登場。JRAダート王決定戦にアウォーディーラニブライトラインと3頭出しノースヒルズ軍団だ!



あと、唐突だが悲しいお知らせ。“大人の事情”によりノースヒルズ軍団の新聞に載らない激裏話は、無料メール会員の読者にサイト内で限定公開しているジョーの部屋(注1)で確認してほしい。



これは毎日ガン見しているO・Sマニアには説明不要だと思うけど、俺の不徳の致すところにより、ブログで触れづらい馬主が少なからず存在する(あえて多くは語らない)



そこで今回は苦肉の策として、最近は小宮城の独自色を出し過ぎて多方面に物議を醸している(!?)、ジョーの部屋で公開に踏み切った次第だ。



読者のみんなには本当に申し訳ないけど、LINEをはじめたばかりで無茶もできないからな。正直コッチの方が安全(!?)かもしれないが、あまり長文はよろしくないらしいので。。。。。。



注1ブログ参考画像(O・S3単行本より) ※大人の事情により一部加工
jonoheya.png
詳しくはジョーの部屋への入り口を参照



その代わりといったら少々アレだが、12/2(金)隠れノーザンF(!?)モーニンの新聞に載らない激裏話で中途半端に触れたノンコノユメにムーア騎乗ここだけの話を。



2/19【フェブラリーS】ノンコノユメ(社台F)が絶対に負けられない理由!?で詳しく説明したように、登録上の馬主は山田和正オーナーだけど、その実態は生産者である社台Fとの共同所有(半持ち)と思われる。



ぶっちゃけ乗り替わりは陣営の誰かが、前任者の騎乗に不満を感じていたってこと。



従ってノンコノユメの場合、鞍上の決定権があるのは“表向きの馬主”である山田和正オーナー、生産馬であり共同所有者と推測される吉田照哉氏、おまけで管理調教師の加藤征先生。大体このお三方だ。



ここでも個人的に触れづらい危険人物(!?)が登場したので、詳細は緑色の場所&ヒヨコ限定公開させてもらうけど、最近の競馬関係者は目先の結果に走りすぎている感じがする。



チャンピオンズC出走馬ではノンコノユメ以外にも大レースを勝たせた功労者の主戦ジョッキーを降ろして、鞍上強化に踏み切った陣営がチラホラ。



その内の1頭アスカノロマンは色々あって(心の目で見るように!!)、前走のみやこSから主戦の太宰Jがクビになり和田Jに乗り替わった。



その結果が太め残りの影響もあったとはいえ、2番人気で14着大敗だからな~



アスカノロマンもフェブラリーSでは中団から差す競馬で3着に好走している。基本は先行だが脚質にある程度の幅があるし、何が何でも前に行って粘るタイプじゃない。



それだけに距離不足で好位からの競馬になった南部杯(4着)の乗り方(注2)は理解できるし、仮に俺が太宰Jなら「テンに脚を使ってでも強引に押して行けってことですか!」と、恐らく反論の1つもしているだろう。



注2ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
2016年 マイルCS南部杯 アスカノロマン(4着)

この乗り方を消極的と見るか、判断の分かれるところではあるが……



どうしても騎手の立場だと良い頃のイメージが強いだけに、結果が出た時と同じ乗り方をしたがるモンだ。



それが時としてお手馬の“進化”に気付かないことも多々あるが、突然の先行策で2005年の有馬記念を勝ったハーツクライ(注3)は本当にレアケースだよ。



当時はアンカツさんや横山典Jの影響で追い込み一辺倒のハーツで前に行って、あのディープインパクトをねじ伏せちまったんだからな~



しかし、月日の流れは残酷だ。約10年の時を経て競馬ファンをアっと言わせたルメールが、末脚を武器とするノンコノユメを豪腕ムーアに乗り替わり。これが吉と出るか、それとも凶と出るか…………?


注3ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
2005年 有馬記念 ハーツクライ

当時20代のルメールに導かれ実況アナも驚いたハーツクライの先行策
どうしてハーツと同じことをノンコノユメでしなかった(できなかった?)のか。ここがポイントだ


【プライスレス】お金で買えない勝ちがある
緑色の場所&ヒヨコでしか書けないネタがある!?


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