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【日本ダービー】スワーヴリチャード(NICKS)の新聞に載らない激裏話





今年のダービーは馬主情報的に激アツ!?






東京優駿





LINE SPECTACLE(ラインスペクタクル)




~ノーザンFvs非社台系オーナー連合軍(!?)の仁義なき戦いSPECIAL~



【仁義なき戦いSPECIAL公開予定】 敬称略
・前夜祭 5/20(土)  ノースヒルズ&ビッグレッドF軍団(カデナ、クリンチャー、ウインブライト、トラスト、マイネルスフェーン)  公開中
・第1回 5/24(水)  里見治(サトノアーサー) 公開中
・第2回 5/25(木)  サンデーR&キャロットF&G1レーシング(アルアイン、ダンビュライト、レイデオロ、ペルシアンナイト)  公開中
・第3回 5/26(金)  NICKS(スワーヴリチャード)
・第4回 5/27(土)  近藤英子(アドミラブル)
・第5回 5/28(日)  12:30に最終結論を公開予定


[ブログで書ける範囲内のオーナー・サイダー馬]
5/27(土)東京10R
葉山特別(芝1600M)に出走予定
(ムーンクエイク)
ブログ本文の流れで特別登録があった葉山特別に使ってくれば、オーナー・サイダー的に影武者ヤリ(※1)になるスワーヴアーサー(サトノじゃないよ)が穴で面白かった。スワーヴリチャードに胸を借りた1週前追い切りの動きが目立ったけど、攻めをやり過ぎた反動かアクシデント発生により放牧。管理する庄野厩舎は先週2勝を挙げて復調気配と思った矢先に……。それでも今年は4勝止まりだからな。最強6月号に掲載された独占インタビュー(※2)でも慎重に言葉を選んでいたけど、大人の世界には色々あるんだよ~(心の目で見るように!!)

※2ブログ参考画像(ターザン山本Twitterより)
otonanojijyouniyori.jpg
画像の真意は色んな場所で。これで俺がぶっ放すと不測の事態が……

そんなワケで本文でも友好国に最大限配慮した表現方法(!?)にせざるを得なかったが、いつまでも出ない馬の話をしていてもラチがあかない。少々不本意ながら葉山特別で俺が本命視している人気~で公開中のO・S馬を教えてやろう。こちらも広い意味で日本ダービー関連馬主の影武者ヤリになるし、ブログで2走前に猛プッシュして馬券をハメた縁もある。イイ感じにペースメーカー役(!?)がいるのも強調材料だ!
(※1シェイク・モハメドの“影武者ヤリ”が東京競馬場で炸裂!!を参照)






【お知らせ】
色んな場所&LINEで後述する“大人の事情”により
当初予定していた馬主激裏話を変更してお送りします



  

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【大人の話し合い完了によりLINE復活!】


以下、Wikipediaリチャードリチャード1世より引用

リチャード(英語: Richard)は、英語圏の男性名。ゲルマン語:'ric' (力、支配) 'hard' (勇敢な、強い)より、『力強い支配者』を意味する。

リチャード1世(Richard I, 1157年9月8日 - 1199年4月6日)は、プランタジネット朝(アンジュー朝)第2代のイングランド王(在位:1189年 - 1199年)。~中略~生涯の大部分を戦闘の中で過ごし、その勇猛さから獅子心王(Richard the Lionheart、フランス語ではCœur de Lion)と称され、中世ヨーロッパにおいて騎士の模範とたたえられたが、10年の在位中イングランドに滞在することわずか6か月で、その統治期間のほとんどは戦争と冒険に明け暮れた。~中略~

richard.jpg
日本ではライオンハートで知られる獅子心王リチャード1世

第3回十字軍

即位するや、王庫の金やサラディン税、軍役代納金だけでは足りないため、城、所領、官職等を売却して十字軍遠征のための資金を集めた。父が得たスコットランドの臣従をスコットランド王ウィリアム1世に1万マルクで売り渡し、「もし適当な買い手があればロンドンでも売る」と言ったとされる。~中略~

逸話、性格

強敵には敬意を払った。敵将サラディンを「間違いなく最も強力かつ偉大なサラセンの指導者」と賞賛している。その勇猛さは敵となったムスリムからも評価されていた。サラディンに仕えその伝記を著したベハ・アッディーン(英語版)はリチャードについて「イングランド王の進軍の知らせに、ムスリムたちは震えあがった……」。~中略~アッコンで処刑した捕虜のなかには女性や子供もいた。アラブ地域ではその後、言うことを聞かない子供に「リチャード王が捕まえにくるぞ」と脅したという。


引用ここまで。



最後の逸話は完全に三国志の張遼のパクリ……というツッコミはさておき(苦笑)、人生は何がどこで役に立つか分からんモンよ。



若き日に某メーカーの歴史シミュレーションゲームで培った知識が、まさか競馬で生かす日が訪れるんだからな~



俺から補足としてイングランド王(英国)リチャード1世は第3回十字軍の中心メンバーであり、中世イスラムの英雄サラディンと聖地エルサレムを巡り死闘を繰り広げている(←ここがポイント)



これに世間体を考慮してオーナー・サイダーLINE@【ID検索@ownersider】で限定公開する競馬界やっちまった黒歴史に照らし合わせると、今年の日本ダービーでスワーヴリチャードが戴冠の最有力候補に浮上(!?)するから、あ~ら不思議。



本当に来たらJ●Aさん、色んな意味でアカンよね?と遺憾の意を表明するところだが、これが日本の宗教観なのか、天の見えざる力なのか、それに関して俺からは何とも言えない。



ハッキリしているのは過去に同様の事象が起こった際に、事件を連想させる馬名の馬が大レースで馬券に絡んだ“事実”のみだ。



最後に、基本的に俺はこの手の話は嫌いじゃないが、サイン馬券派ではない。



まして今回は歴史に詳しい人間であれば(知らなくてもダメだけど……)、不謹慎この上ないことは重々承知している。



ただ、色んな場所&オーナー・サイダーLINE@【ID検索@ownersider】で後述する馬主絡みの話はブログNG四位J「うるせぇーよ!!」(注1)は2年前に使ってしまったので。。。。。。


注1ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
四位洋文、客のヤジにキレる
(しかも2008年にディープスカイで勝った日本ダービーのインタビュー中に……)

15年4/16【皐月賞】リアルスティールの新聞に載らない激裏話を参照
(ちなみにスワーヴリチャードが勝つとウオッカ、ディープスカイに続いて四位Jはダービー3勝目)


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